Yahoo知恵袋に気になる質問がありました。
質問:
婚活タイプで無い人との出会いを大切にする、というのは…?テレビでカリスマ仲人の方が、婚活成功のガイダンスみたいなものの一つに『タイプで無い人との出会いを大切にする』と掲げていました。
そこで、実際に紹介されて知り合った人が全くタイプで無かったのですが、連絡先は交換して、つながりは残しました。
いつもならそこで終わりにしていました。
だから今まで発展しなかったのかなと思いましたが、やっぱりタイプではないので、お誘いのメールをいただいても正直おっくうで仕方がありません。一度は食事に行こうとは思っていますが、本音はそれもめんどうだなと感じてしまいます。結局タイプで無い人との出会いを大切にするっていっても、ルックスや性格が始めから『ない』のだから、ただ不毛な時間を過ごすだけだと思ってしまうのです。
相手を知れば変わってくるかもしれないですが、知るためのプロセスもめんどうに感じます。別に知りたくないと思ってしまいます。タイプじゃないのですから。
そして、そんな気持ちでは相手にも変に期待を持たせているようで、失礼な気がしてしまいます。かえってバッサリの方がお互い次に進めて生産性があるんじゃないかと思うのです。
カリスマ仲人の本意はどういうことなんでしょうか?私は意図をはき違えてるんでしょうか。教えて欲しいです。
めんどくさいと思うのがいけないんでしょうか?同じように思う方いませんか?
興味深いですね。
ベストアンサーはこうなってました。
回答:
そのカリスマ仲人のことは全く知りませんが、「人として」丁寧に接しなさいということではないのでしょうか?タイプでない人とはろくに話もしないし平気で失礼な対応をする、なんて人がいますから、それはやめなさいと。岐阜 婚活顔の分け隔てなく接していれば誰かが見ていますし、いい噂も立ちます。その方の知り合いに運命の方がいるかも知れませんし。
顔が「ない」のなら、恋人候補ではないしょうし、連絡を取るのも面倒と感じる相手との交際は有り得ませんから、今回は「ここまで十分頑張った」ってことでいいんじゃないですか?
また明日。
(ヤフー知恵袋より一部参照)